なんとかショック   


今日M-1ですね…見ないと笑

どうも、高見スミスです!

最近というか、小論文を勉強していた時に、

ニュース、新聞をかかさず見たほうが良いと言われたので、

見たりしてたときによく目についたんだけども、

環境問題。現状が本当にヒドいことがわかった。

石油があと50年、石炭はあと100年で尽きるって…

そんなバカげた話が…あるのかよ!というカンジ。

まだ50年後、寿命的に考えれば生きてるぞ!っつー話なのに。

人間ってホントにバカだと思った。僕も人間だけど汗

環境破壊とわかっていながら、何だか知らないけど、

便利な生活を求めるあまり、開発、開発…

結果、今に至ってしまった。

昭和に戻りたい、あの頃はよかった、誰だそんなこと言ってるのは汗

後悔してもどうにもならないこともあるんだぞ汗

もうちょっと早くから対処できなかったのか!気づかなかったのか!

そう思えて仕方がない。

これは「神様シナリオ」があるんじゃないか、なんて考えてた。

「○○年、人類誕生。文明が発達し、みるみる進歩していく。」

「○○年、しかし目先の利に意識を奪われ、自らの世界を破滅に導きかける。」

「○○年、他惑星に移り、存続を図ろうとするが、

人間は水がないと生きれない構造なので、うまくいかず。」

など、こんなカンジで神様が作ってるんじゃないのか汗

正直、人類がこのまま1000年、2000年と存在している確証もない。

結局、人間は神のヒマつぶしなのでは、そんな風にも思える。

別にキリストとか宗教に信仰があるわけではないが、こんな風に思う。

神様は全てを見ている。

これは満更、間違いではないのかもしれない。


書いてきたことは、ふと考えてたことだけども、

現実問題として考えて、どうこう言ってても、

何とかしていかなければいけないっていうのはあるだろう…

核心ある答えは出てくるのだろうか。
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by takami-smith | 2007-12-23 18:12 | 思うこと

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